アルビオンユース選手、清元市長を表敬訪問

08月28日

 
去る8月28日(水)、ハリマアルビオンユース選手13名が姫路市役所を訪れ、清元秀泰 姫路市長に『第3回 忍びの国 くノ一 サッカー大会(U-15)』での全国優勝を報告しました。

今回、姫路サッカー協会の高木副会長にも同席していただきました。
 
約20分にわたる表敬訪問では、上野由和選手の挨拶のあと、清元市長に促され、一人ひとりが自己紹介し得意なプレーをアピール。その後、同大会の表彰状や信楽焼で作られた優勝杯をお披露目しました。また、清元市長に副キャプテン 脇坂香選手から『アルビオン ミニフラッグ』、岩崎藍奈選手から『アルビオン タオル』、藤花虹見選手からサイン入り大会記念サッカーボール、浅見花乃選手から『オフィシャルイヤーブック』などを贈呈。清元市長は「暑い中、みんなよく頑張ったね、おめでとう!」と一人ひとりと握手。「姫路でも、こうした全国規模のサッカー大会を開催して、みんなに観てもらえるようにしていきたいね」と、お言葉をいただきました。
 
005
 
004
 
002
 
001
 

姫路市まちづくり振興機構を訪問

清元市長を訪問後、日頃、練習に利用している『姫路市球技スポーツセンター』を運営管理されている『姫路市まちづくり振興機構』を訪れ、『第3回 忍びの国 くノ一 サッカー大会(U-15)』の全国優勝を報告しました。春風敏彦 副理事長から「チームメイトが、別々のチームや高校に進むことになるかもしれないけど、この経験はこれからも絶対に生かされます。元気にがんばって」とねぎらいの言葉をいただき、最後は選手全員と記念写真を撮影しました。
 
003

MENU
×
MENU